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人生はネタ集め

群馬から都内へ通っています。

東京で働くメリットデメリット

日記

おはようございます、わらわらです。雨なのに東京向かってます。解体工事は雨の日はホコリが立たなくていいので、休みじゃないんですよねぇ。そんなわけで行きの高崎線でスマホでブログ書いてます。明後日試験なのに呑気だよねぇ…って意見は置いといて、今日は東京で働くメリットデメリットについて書いてみます。

都内で働くメリット

先月末から友人の手伝いで都内へ電車で通ってます。初めはこんな満員電車で通勤を続けるのは絶対無理だ!って思ってたけど、一週間もするとあら不思議、意外と慣れるもんですね。

まずはメリットから

  • 単価がいい
  • 電車での移動時間を有効活用できる
  • 歩く距離が増える
  • チャンスが増える

 

と、こんなところでしょうか。まず、都内なので、田舎よりも当然物価が高いので単価がいい。そして電車での移動なので、乗ってる間は寝てたり、勉強したりと時間を有効に使える。都内に着いたら歩いて移動がほとんどなので、ひたすら歩く。運動不足の解消に繋がる。んで、都内はとにかく人が多いので、いろんなチャンスが広がるわけです。実際に、今の現場の元請さんからオファーが来てます。まだ条件提示はないので、なんとも言えませんが、そういう機会が田舎より圧倒的に増える。23区だけで人口は約930万人、北関東の不人気三県の合計が約700万人。比較するまでもないですが、人が多いところにいろんなものが集まるのは当然のこと。田舎にいるよりも、都内に出た方が面白くなりそうです。

次はデメリット

なんですが、ボクはデメリットは特に感じません。人によっては満員電車がムリってこともあるでしょうけど、これは慣れあるのみ。イヤホンつけて音楽聴いて、本読んだり寝てたりすると意外と何とかなるもんです。このサイクルに慣れたら、逆に田舎での車の運転が煩わしくてしたかなく感じています。

かといって都内には住めない

これが独身なら気軽に都内で住むことはできます。子供がいたりすると、学校の転校やなんかでなかなか難しいし、とにかく家賃が高い。単身赴任はどうなんだ?って試算してみても赤字でした。なので、北関東なら通うに限る。実際に高崎線、宇都宮線、常磐線のホームを見ると、上野発はものすごく混んでます。北関東から相当数の人が通ってる証拠ですね。

ってところで電車がストップしました。他の高崎線の車両が線路点検?で止まっちゃいました。このような何とか点検?ほぼ毎日あります。これも慣れてくると、仕方ないかってなります。中にはタチの悪いクレーマーもいるようですが…

dot.asahi.com

転職を考え中の方は、都内もありかもですよ。

さて、そんな訳で今日もバリバリぶっ壊してきます!